変なスーパー、それがマルス

バカ真面目それはまさにマルスの標語

バカ真面目と聞くと、あまり良いイメージを抱かないのが普通ですが、マルスにとってはまさに褒め言葉。
私たちが考える「バカ真面目」とは、とことん商品と向き合い、鼻で笑われそうなバカなことでもでも真剣に楽しく商売をする姿勢を表しています。

「変な人がやってる変なスーパー」と言われる所以はここにあり!

マルスの仲間たち(半田乙川店)

常識にとらわれず
売れると思うものを売る

お客様に笑顔にするために大切にしていることの1つは、売る商品がお客様に本当に喜んでいただけるものであることです。 前述の「バカ真面目にとことん商品と向き合う」とはまさにこのこと。
自分がこれは良い商品だ!絶対売れる!というものを販売しています。
普通のスーパーではなかなか見ないような商品でも、売れると思えば担当者の一存で仕入れ、店頭に並べて販売開始。

幹部・店長へ相談することはありません。売れると思ったら売る。たとえ売れずに失敗したとしても、成長の1つの糧と考える自由な社風だからこそできる売り方かもしれません。

普通のスーパーじゃない由縁。いろんなPOPを作ったり、見たこともない惣菜を作ってみたり。

青果部 出口
カニ!!

まるで経営者?個店主義マルス

大手スーパーさんと大きく違うポイントは?

バイヤーが目利きし、バイヤーの判断で大量仕入れしたものを各店に配送。 店舗スタッフはその仕入れした商品を棚に並べて販売する。
それが大手を含めた一般的なスーパーかと思います。

しかし、マルスの場合は、「自分が売りたいものを売る」。「売れると思った物を売る」。
これがまさに大手スーパーさんと大きく違うポイントです。

個店主義マルス

地域愛着型スーパーならでは!個店主義のマルス

しかし、マルスではまさに真逆。
個店主義の方針をとっているため、本部が指揮・指示をするのではなく、各店・各スタッフに全てを委ねています。各店、各部門の担当者が売れると思ったものを売るため、それぞれのお店に違った色・雰囲気が出てくるのもマルスの面白いポイントの1つ。

さらに地域愛着型を掲げるマルス。
地域によって売れる商品も異なってくるため、その地域の方々に好まれる商品を選ばなければなりません。
ほぼ商品が統一化された一般的なスーパーでは難しい、店舗毎に仕入れを変え、よりお客様に喜んでいただけるお店作りを大切にしています。

マルス店内の様子

売りたいものが売れる
自分の実力次第
だから…面白い!!

設定された予算にいかに届くか、1日の売り上げはどうだったか。 売れると思った商品は本当にちゃんと売れたか。
売れなかった場合は、何がいけなかったのか、お客様は何を求めているのか。しっかりと予測を立て、結果を振り返り、以降に役立てます。

これはまさに経営者の仕事と言えるはず。 各担当者は自分たちの売り場の経営者となるのです。

自分自身の知識や経験を高め、自らの力を思う存分発揮していきたい。 そんな目標を持っている方にとって、マルスはとても最適な環境があると言えます。

売りたいものが売れる。スタッフが楽しく仕事ができる理由の1つ

スーパー業界の経験がない?
でもやる気だけはある?
大歓迎です

私たちが大切にしているのは、商売にいかに「バカ真面目」になれるか。 この業界が未経験だとしても、本気でお客様のことを考え、商品のことを考え、いかに喜んでもらえるかを真剣に考える人であればむしろ大歓迎です。

未経験の場合、慣れていないうちは大変な部分も多くはなってしまいます。 しかし、一旦慣れてしまえば、自分の商品がお客様に買っていただけるシーンを直接見られることに喜びとやりがいを感じるようになるはずです。
そうなればもう、あなたも立派な「笑売人」ですね!

悩むくらいだったら応募しちゃいな!

求人情報 自分が本当にしたいこと、できていますか?

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マルスで働くスタッフ達の様子。真剣さの中に笑いが溢れる職場です

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